おくちフェチ倶楽部

イメクラ

50cm。ラパラハスキージャーク。

55cm。ステイシー80。

比較用です。サイズは測ってないですが、65くらいと思います。

心臓リグ4インチ。水面で使用。

上二つ、:体長5cmの差で生じる口の大きさの違いを堪能して下さい。この日は雨だったためカッパ(右)着てますが、50cmの写真は 雨の直前(左)です。どちらも気圧が下がって魚が浮いた所を狙って連続ダートで食わせました。水の色でデカイのがいる場所がわかります。水通しが重要。

上の55cm。同船者がごっついメジャー(巻き尺)を 持っていたので、久々に撮ったメジャー写 真も近々アップするかもしれません。お楽しみに。(←誰もわざわざ見たくない!?)

上:

早く逃がさないと次のヤツ(もっとデカイのが追ってきた)が逃げるので、口写真を2枚 撮って即リリースしましたがなんと後が続きませんでした。最悪です。

サイズは竿で測ってますが、65cmの線くらい。みたまんまのサイズです。

他のと比べてもわかるはず。↓これで64cm

↓特に意味のない写真オンパレード 忘却の彼方に逝きそうな写真一斉処分。 のコーナー
imaで釣った40台。リアフックがミソです。 ←めずらしくラバージグを投げたら一投目でコキンと釣れま した。真冬の出来事。

←↑左上も含めてすべて水面ピョコピョコSIN-ZOベイトです。スッゲエ釣れますが、自分の髪型がホン マダサかったり(左)とかヒゲが汚かったり(左上)目がイッてたり(上)するのがイヤで、雑誌で公表してません。

↑上二つのフンガーは、一度してみたかっただけです。このバスたちはやがて発信機をつけられるとも知らず…の身。ドナドナです。

みんなの50アップのコーナー

堀さんにもチョロッと50up釣ってもらいました。

mickeyさんの56cm。

やまねこ

↑武蔵さん50アップ2尾持ち

↑後輩ノージマ。

↑長谷川さん50アップ2尾

↑mickeyさん右は58cmですね。

↑mickeyさん

そうそう

自分の写真以外はすべて僕が撮りました。

自分が釣っても誰も撮ってくれません…。

↑われらが会長・キュニー佐久間師

↑DDさん関東から来て初日夕方に琵琶湖50!

武蔵さん絶好調in池原

2004年6月10日

武蔵さん絶好調in琵琶湖

2004年6月17日

左写真の翌日。村上晴彦さんと武蔵さんと琵琶湖に。

朝まずめ村上さん、56をハマクランクにて。

なんとなくダサい写真↑琵琶湖

しゅん吉さん58cm

mickeyさん60up

高知のケンちゃん、釣り方教えたらいきなりゲット。

同じく高知県にて。夕方からずっとバス風呂に入れっぱなしだったためかバスが元気なく、一方のワシは風呂に入らないっぱなしで顔が汚い が元気。

これは家の近所。

嵐の中のDVDの取材のあと、雑誌の追加取材で45アップをポコポコ釣った、さらに、そのあとに限って50アップが。四月の正午、池で のチッコリー。もうカメラマンは、いない。

千葉県茂原より登場のぐっさん、いきなりSIN-ZOベイトで57cm。顔がこわばっ て、いつものぐっさんではない。

まだおわらない、ぐっさんの50。ヤーガラポップ。

緊張して笑えなくなってしまったそうだ。

やねこ早朝池原で51cm。この昨夕、地元で55アップを抜きあげられないままフックをはずしたのでその悔しさをバネに、その足で池原 へ。コイツをGETしてくれた。

おなじくやねこことフタガミの55cm。キュニオネのテスト釣行で、いきなり釣れた。メバルタックルでよくぞ釣り上げたよ。

ラスベガスではあの、A.C.プラグのアランコール氏とお仕事。巨匠というのに、我々の前ではビーフジャーキーが大好きなオッチャンで しかなかった。

上のフタガミの55cmの次の日、スラーの公開釣行での一尾。皆の目の前での51cm。寒い冬の出来事。

川の釣りのコーナーにある写真。

こちらは夏の夕立ち。明らかに手とくらべたら左より大きいのだが(57cm)、写真の撮り方で小さく見える。まあ、雨がひどすぎて、そ んなことももはやどうでもいい感じだ。

池のコーナーのやつ。

携帯カメラで昔撮った岡山初バス。

魚は51cmで、それほどでかいとは

言えないかも知れないが

釣れ方もよかったので

結構気に入っている一尾。

ガイドは丸畑氏。

東播の小規模な池にいた、62cm。

自分でもびっくり。いや自分が一番びっくり。

スラー・ボディブロウのプロト。3.0kgオーバー

←の翌週ポカスカジャン中山省吾さん51cm!

2.0kgオーバーでした。

でもじつはこの直前にも50アップをバラして…(笑)

←その翌日Mickeyさん55cm!

留まるところを知らない、野池ランカーラッシュ。

流れ込みのアフターでした。

まだまだ釣れる!

省吾さんの釣った同じポイントで

別の51cm!Basser誌の取材中でした。

会長の誕生祝いに、

わざわざ千葉からぐっさんが。

その恩恵を受けたのか…。

カウパーとスラーFISH130プロト。

さすがカウパー。顔つきやばい。

バスが全然釣れないので、

ハチェットでアマゴ(モドリ)狙いに換えたとたんに。

そんな底に居ったんかい!で、右の魚ゲット。

この日は魚が沈んでたのでスラーFISH130を

ゴロゴロ流しました。気圧が高かったようです。

翌日は気圧が下がってこのとおり。→

ワシら荒らしたあとに武蔵さんが来たので

荒れてないところへご案内。いきなり50up。

スプラッシュテイル・小川チューン最高です。

落ち鮎と川でのクランキング用に、と

六度九分へ提案したルアー・エース。

←の魚。ドアップでどうぞ。

プロトが出来て初挑戦のこの日、

このルアーで50up2尾!凄い。

落ち鮎釣法開眼!SLURボディブローにて50up。

たぶん55未満。

早朝の羽根ヤーガラ。たぶん52cm。

覚えてない。ワシの頭が劣化してる。

はるばるロクマルハンティングに来た、

アルミボート侍小川さん51cm。

練習がてらの初日にしてまずは50up。

55cmもあるのに1.7kg…。

こっちは53なのに太ってて、楽勝の2kg超え。

ima komomoにて。2.3kg。

計量できるグリップは便利ね。(Sオーシャンマーク)

アルミボート侍小川さん、

ついに60アップ!!(詳細はBasserに掲載)

激ヤセですが落ち鮎釣法で釣れた61cm。泣いた。

後輩ベーカリー、60upをバラして

リベンジの52cm。RC1.5にて。

RC2.5で。

南風の当たる北側シャローの護岸。

左の翌日、この日一尾目の55cm。

THE KNIFEのフローティング。

満月の出る前+夕方+南風。

この日二尾目の55cm。

ラッキーUSAのRC1.5。

満月の出る前+夕方+南風。

ジョルトノイズリミテッドのプロトで52cm。

やねこがうまく釣りきれなかったのを。

JOLTのノイズリミテッドで53cm。

よそ見中のヒット。もったいない。

ゆきくらさんの57cm。

ポーズが怪しすぎる。

ジョインテッドクローで50.5cm。

アフターで激ヤセ。

同じ日にほぼ同じサイズ。

こちらは2kg超えたプリスポーン。


雑誌取材では日本初?の、
野池ロクマル(フローター)。
SIN-ZOでした。こっちがびっくり。